2010年1月13日水曜日

思いがけない銀世界(1月13日・水)

何と、窓を開けるとそこは雪国だった。
熊本へ来て10年。目の前にこのような状況(街の中)は、2回目?
うっすらと、ピンクのつぼみを見せていた、私の大事な梅の木も、
すっかり雪化粧。
撮影しているのは、勿論私…………・
道路は、流石に車が通るせいか、雪はなし。
学校へ行く途中の子どもも、立ち止まって雪と戯れる。
柔らかい、湿った雪なので、木には桜の花でも咲いたような、
何とも美しい・しばし見とれる!!
聖書の中に・雪という言葉の箇所を捜してみる。
けっこう沢山ある。幾つかを紹介。
雪 [新改訳] 旧約

ヨブ記 37章 6節  [新改訳
神は雪に向かって、地に降れ、と命じ、夕立に、激しい大雨に命じる。

詩篇 51篇 7節  [新改訳
ヒソプをもって私の罪を除いてきよめてください。
そうすれば、私はきよくなりましょう。私を洗ってください。
そうすれば、私は雪よりも白くなりましょう。

イザヤ書 1章 18節  [新改訳
「さあ、来たれ。論じ合おう。」と主は仰せられる。
「たとい、あなたがたの罪が緋のように赤くても、雪のように白くなる。
たとい、紅のように赤くても、羊の毛のようになる。

2010年1月10日日曜日

久し振り

最近余り写真を撮っていないので、近況報告と云ったところかな!!
これは、2010年元旦 お年玉をもらって喜ぶ孫2人

上は、2010年1月1日 元旦礼拝の様子。
下は洗礼式
3人の若者が、イエス様を救い主と信じ、洗礼を受けた。
教会にとっては、最も喜びの出来事である。
そして、イエス様もこう言われた。
「天において大いなる喜びがある」と。

2009年12月11日金曜日

兄弟仲良く?!

二人を見ていると、それぞれが自己主張し合い、ぶつかることが多い
でもこうして仲良く遊ぶこともある。色々経験しながら成長していくんだろう。

時には、あまりの乱暴な振る舞いに、ついつい大きな声で
怒鳴ってしまうことがある。
子育て?孫育てにも、愛と忍耐が必要。
09年12月10日・撮影(じーじ)

よいこのつどい

2009年12月11日(金)
聖音の幼稚園の「よいこのつどい」
会場は・県立劇場コンサートホール 聖音の初デビューだ。
撮影は潤おじさん……ちょうど真ん中

ビデオを見せてもらったが、何とも真面目に一生懸命
やるときはやるんだ…………・感心!!

冬だというのに


主イエス様の御降誕を祝うクリスマス。

クリスマスと言えば、私にとっては真冬の出来事。

でも、熊本ではまだ秋の色濃い、銀杏の葉が美しい。


わが魂 救い主を ほめ奉りて喜ぶ
(新聖歌67)


銀杏と寒椿
木の下の落ち葉が 絨毯のように地面を覆い
歩くと優しく カサカサと音を立て
神様の恵みを賛美しているようだ

2009年12月3日木曜日

寒さの中に・・

教会の玄関に飾られた、可愛らしい花々。
12月と言えば、もうすっかり冬!
北海道生まれの北海道育ちである私にとって、
この時期外で花が咲き続けることが、信じられない。
人の手によって植えられたものではあるけれども、神様は私たちの心を
和ませて下さるために、このような可愛い、素敵な花を咲かせて下さるのです。


寒さの中に可憐に咲く花たち。
暗き世に光照らすインマヌエルなるお方、
主イエス・キリスト様をお迎えするこの時、一人でも多くの人に
喜びの訪れを知らせたいものです。

2009年11月13日金曜日

朱元(チュオン)教会との交わり

<久し振りの更新>

11月7日~10日まで、韓国姉妹教会・修験(チュオン)教会が来熊
阿蘇観光・記念博物館・中岳の噴火口などを見学

8日聖日礼拝にて、朱元教会の姉妹たちが賛美

キリストにはかえられません(韓国語と日本語で)


翌日は熊本城見学更に、天草へ ほとんど写真を撮る間がなく、

かろうじて、夕日の沈むところを一枚  何とも言えない美しさに惚れ惚れ